向井珍味堂
ブログ

我が町☆平野の新銘菓誕生です☆

我が町、平野o(*^∇^)X(^∇^*)oマツシン~ちょっと真面目な話・・・w
 
  平野の地名は平安時代末期にまで遡ることが可能で、古くは摂津国住吉郡平野庄と呼ばれ、征夷大将軍の坂上田村麻呂の次男で平野の開発領主となった坂上広野を「平野殿」と呼んだという。
 
 平野の地名由来については、広野が訛って平野になったという説と、河内源氏の本拠地の石川庄を相続した石川源氏系の杭全氏が杭全庄を開発し、その時に多くの湖沼を埋め立て「野が平らになった」という意味から起こったという説がある。平野庄は近世には平野郷と呼ばれるようになる。杭全庄と平野庄、平野郷は同じ地域の名称であることから、時代によって変遷があったか併称されていたものと思われる。大坂夏の陣では徳川家康の本陣と定められ、その事を示すものも現存する。
【フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋】
 
 
その平野になななんと!!
『ひらのの巻』といわれる新銘菓が誕生しました!!
  
わが愛する平野の素材にこだわり『創佳菓匠 招喜』さんが作り上げたロールケーキでございますv( ̄∇ ̄)v原料のこしあん、地卵、平野酒、黒豆きな粉はすべて平野産なんです(ノ*゚▽゚)ノ
 
平野区限定情報誌『ひらのの巻』 編集部の(株)文成堂さんと読者の3組で共同開発したロールケーキです(゚Д゚=)ノ平野区はぁ~ええとこだっせ~~
 
向井のきな粉も使って頂いてます♪♪♪ d(⌒O⌒)b♪♪♪
みんなで招喜さんとこいってご賞味下さいミ( ノ〃⌒ー⌒)ノ
 
マツシンにドシドシ感想聞かせてね☆★☆
 
 
 ひらのの巻_488.jpg